石川ひとみ 『ひとりじめ』(1982/2/21)作詞:天野滋、作曲:天野滋、編曲:大谷和夫
天野滋の名曲と言っていい、けれんみのないアイドル曲ですね。
天野滋の名曲と言っていい、けれんみのないアイドル曲ですね。
それにふさわしい、いい表情のひっちゃんの写真をつけておきます。
もっと見つめて あなたのひとみで
もっと愛して 私だけの心
薄紅のアネモネは 窓辺に咲いたけど
あの人と私には 春はまだ浅い
陽をあびている場所が そこにある時は
どこかしら影になる ところがあるのでしょう
初めての口づけは いつだったかしら
二人はあの頃と 変わってないかしら
そばで話して あなたの出来事
そばで笑って 私だけのために
.....
言わなくて分かるけど確かめたいのよ
揺れ動くこころには言葉が必要
友達が集まると 黙ってしまうのね
この人が恋人と 紹介して欲しい
二人なら生きていくことはできても
あなたの温もりが まだまだ足りない
そばで見つめて あなたのひとみで
そばで愛して 私だけの心
もっと見つめて あなたのひとみで
もっと愛して 私だけの心
そばで話して あなたの出来事
そばで笑って 私だけのために
もっと見つめて あなたのひとみでもっと愛して 私だけの心
薄紅のアネモネは 窓辺に咲いたけど
あの人と私には 春はまだ浅い
陽をあびている場所が そこにある時は
どこかしら影になる ところがあるのでしょう
初めての口づけは いつだったかしら
二人はあの頃と 変わってないかしら
そばで話して あなたの出来事
そばで笑って 私だけのために
.....
言わなくて分かるけど確かめたいのよ
揺れ動くこころには言葉が必要
友達が集まると 黙ってしまうのね
この人が恋人と 紹介して欲しい
二人なら生きていくことはできても
あなたの温もりが まだまだ足りない
そばで見つめて あなたのひとみで
そばで愛して 私だけの心
もっと見つめて あなたのひとみで
もっと愛して 私だけの心
そばで話して あなたの出来事
そばで笑って 私だけのために
『ひとりじめ』
1:50秒あたりから、マイクを両手に持って身体を左右にひねりますが、もっともっと、という感じがして、何かおねだりされているように感じて、またそれがいい感じだナー。
『ひとりじめ』は2番の歌詞が意味のある内容になっていると思いますので、フルバージョンのものを次に挙げておきます。音声だけです。
コメントする